スロージョギング®とは

スロージョギングとは

運動は、「きつくなければ効果が出ない」と思っていませんか?スロージョギングは正反対で、楽しくゆっくりのペースで走るのが特徴です。

スロージョギングは生活習慣病の予防・改善や認知症の予防にも効果が期待されています。

 

スロージョギングの考案者から

スロージョギングは、福岡大学スポーツ科学部身体活動研究所の元所長、名誉教授で医学博士の故田中宏暁氏が

40数年間に亘る研究成果を学会で発表され、世界へ発信されました。

 

スロージョギングの走りかた

誰でもできる、今すぐできる、スロージョギング

まずは「歩くくらいゆっくり走る」。自分の体力に合ったペースでゆっくり走れば誰でも楽にジョギングを楽しめます。疲れず楽に出来るので長く走れて体力アップや減量、生活習慣病の予防改善ができます。安全で効果的な運動として運動経験のない方や高齢者にもお勧めの運動です。

 

これまでの運動はツライものという思い込みをくつがえす
スロージョギングを始めてみませんか。

 

スロージョギングの特徴

★有酸素運動と筋肉トレーニングを兼ね備えています。

★いつでも、どこでも、道具も必要なく すぐ始めることができます。

★きつくないので長続きします。 継続することで高い健康効果を得られます。

★ゆっくり走るので疲労度や心臓への負担、脚にかかる衝撃もウォーキングと同等です。

★ウォーキングの約2倍のエネルギー消費量なので 理想の体型を手に入れる為の早道です。

★小分けの運動時間の積み重ねでも効果があります。

まずは1日10分程度から始め身体を慣らしましょう。10分は1分を10回でも大丈夫です。

1日30分、週三回が最初の目標です。連続した30分間ではなく、1分を30回や5分を6回と小分けでも同じ効果が得られます。

 

スロージョギングの効果

 

スロージョギング体験者の声

編集中

 

スロージョギング 講師の派遣 ➡ここから

スロージョギング Q&A   ➡ここから